さんぴん茶

さんぴん茶

さんぴん茶

不思議なお茶さんぴん茶

ジャスミンのさわやかな香りがするどこか懐かしいお茶です。

沖縄で言われているさんぴん茶とは?

昔、台湾からジャスミン茶を輸入した際の呼び名が香片(シャンペェン)と呼ばれ、シャンペェンがなまって沖縄では”さんぴん”と呼ばれるようになりました。さんぴん茶の原産国は、主に中国や台湾になります。

さんぴん茶の原料である緑茶の質や着香(香付け)回数によって、値段の差がうまれてきます。

高価なものほど緑茶の質や着香回数が多いです。

さんぴん茶

■原料は契約農家さんがいて茶葉やジャスミン花を栽培。
■契約農家さんは農薬の勉強会などを受けています。
■年度ごとに使用農薬の報告もあります。
■原料は目視検査、金属探知機をクリアして沖縄へ。
■残留農薬検査もクリア。
■一般細菌、大腸菌群検査もロット毎に検査を実施。

当社のさんぴん茶は品質・味ともに自信を持ってお客様にお届け致します。

さんぴん茶

さんぴん茶

旅行雑誌るるぶにも掲載されました(ティーパックタイプ)。一度飲んだら病み付きになる味で、観光客の方にも人気のさんぴん茶です。

さんぴん茶

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